<放送決定>里見浩太朗のオリジナル番組のほか「忠臣蔵」「長七郎江戸日記」など主演時代劇を3月から特集放送!

2024/2/1

 

2024年3月からホームドラマチャンネルでは“【連続企画】里見浩太朗セレクション”と題して、里見浩太朗さんが江戸の名所・旧跡を訪ねるオリジナル番組のほか、1985年の年末時代劇スペシャル「忠臣蔵」や「長七郎江戸日記 第3シリーズ」といった主演時代劇を特集放送します。この機会をお見逃しなく!

 

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里見浩太朗の大江戸美食倶楽部~江戸を今に伝える名店・旧跡~#1 【墨田区両国】

©松竹ブロードキャスティング

「里見浩太朗の大江戸美食倶楽部~江戸を今に伝える名店・旧跡~#1 【墨田区両国】」
大江戸美食倶楽部、案内人の里見浩太朗が、大発展を遂げた東京で江戸時代から残る名所・旧跡を訪ねて、江戸の味を今に残す老舗で江戸グルメを堪能する番組。
第1回目は墨田区の両国を散策する。

★3月17日(日)午後7:30~/3月24日(日)午後7:15~

※第2回となる4月は千代田区の神田を巡ります!


忠臣蔵 前編/後編

©ユニオン映画

「忠臣蔵 前編/後編」
1985年
[監督] 斎藤武市
[脚本] 杉山義法
[出演] 里見浩太朗、森繁久彌、風間杜夫、多岐川裕美、勝野洋、田村亮、あおい輝彦、西郷輝彦、竹脇無我、丹波哲郎

日本人にとって時代劇の代名詞とも言うべき赤穂浪士四十七士の討ち入りを、里見浩太朗、風間杜夫、森繁久彌ら豪華キャストを迎え壮大なスケールで綴る。

今回の「忠臣蔵」の特長は、松の廊下の刃傷から、四十七士の切腹の結論がでるまでの2年に渡る赤穂事件の全体に新しい血をかよわせたことにある。

大石内蔵助が、三百数十人の家臣とその家族の運命を背負わされ、いかにして吉良邸討入りという最終目標に到着したのか。人の上に立つ人間の内面の葛藤を見つめ、飾らず真摯に描いていく。
今まであまり知られていない、討入り後の四十七士に焦点をあて、四十七士の裁判に関する当時の庶民感情や、林大学頭信篤と荻生徂徠に代表される幕府内部の鋭い意見の対立をリアルに描くのも見どころ。

★前編 3月17日(日)午後8:00~
★後編 3月24日(日)午後7:45~


長七郎江戸日記 第3シリーズ

©ユニオン映画

「長七郎江戸日記 第3シリーズ」
1990年/全38話
[原作] 村上元三
[脚本] 小川英、胡桃哲
[監督] 斎藤光正
[出演] 里見浩太朗、東ちづる、下川辰平、火野正平、野川由美子、丹波哲郎

里見浩太朗主演!
徳川二代目将軍・秀忠の孫 松平長七郎長頼が江戸にはびこる悪を成敗するアクションと勧善懲悪の明朗娯楽時代劇、最終シリーズ!

長七郎が江戸に帰ってくる!
宗冬からの依頼で江戸に戻ってきた長七郎は口入れ屋「浪花屋」に居候をすることになった。
「浪花屋」のあるじ喜久蔵(芦屋雁之助)やその娘のおなつ(東ちづる)やおはる(立花理佐)と共に庶民の生活を送りながら、江戸の街にはびこる悪を成敗する!
葵の御紋を背負った長七郎の流れるような立ち回りは必見!

★3月5日(火)スタート!毎週(火)午後5:00~ ※2話連続


<4月以降のラインナップ>

映画「銭形平次捕物控」(1963年)

©東映

映画「銭形平次捕物控」(1963年)  テレビ初放送 


映画「水戸黄門」(1978年)

©東映

映画「水戸黄門」(1978年)


「闇を斬る!大江戸犯科帳」(1993年/全20話)

 

「闇を斬る!大江戸犯科帳」(1993年/全20話)

 

 

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